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和佳子(31歳)のドキドキリアルタイム体験記

3月28日「求めているのは生涯寄り添う相手」

3月28日「求めているのは生涯寄り添う相手」

31歳、専門職の和佳子です。職場は女性が多く、恋愛する機会も少ないまま30代迎えました。この春、結婚相談所に入会しましたので、実際に利用してみて感じた事をお伝えしようと思います。

3月28日(木)

IBJSとA社ネットの使い分けについて。

まずIBJSは、日本結婚相談所連盟の会員の方を見ることができます。年齢や居住地などを絞って検索し条件に当てはまる人を自由に探すことができます。気になる方がいた場合は、お見合いを申し込むことができます。マッチングすれば連絡先の交換ができます。

A社ネットでは月1人の紹介の方を確認できます。A社の方がこの2人は相性が良いかも、という方を選んで紹介してくれるそうです。その他に、A社の会員の方を閲覧できる期間があり、その期間中に相談所へ行き、最初の契約の人数のお見合い希望のお相手を選びます。こちらがお見合いしたいと思う方に希望を出し、お相手もOKならA社ネットを介してやりとり(4000円)、または日時場所を決めてお見合い(1万円)ができます。

どうやら今日からその期間に入っていたようで、A社ネットの方にお見合いの申し込みとメッセージがありました。

お相手は40代の外国人の方。ご本人のメッセージは「時間のあるときにお茶しませんか?」というものでしたが、担当の方の推薦文が「金髪にブルーの瞳の子どもは欲しくありませんか?」とあり、なんとなく気になりました。どんな子どもが欲しいかではなく、これから一緒に過ごすことができるお相手を探しているので…。

高級そうな車に乗った写真もあり、年収も高額で、自分とは釣り合わないように感じましたし、できれば日本人の方が良いと考えていたのでお断りしました。